寺下で健一

あのところのポンテは、
キレキレでね、ドリブルもできるし、及第もだせる、確立歌唱のキッカーであり、PKキッカーとして、確実に形づくる。PKはいつもお決まりの経絡だったけど、でもちゃんと蹴るため遅れるところに蹴る。それも低めにきっちりと蹴るのよね。
で、2マキシマムでやり遂げるときは、永井が多くて、永井がキッカケ製造元みたいにこういう2それぞれをフォローするような形としておったのよね。
あとは、夏場にとうとうでてきていたのは、田中達也ね。あのキレキレのスピードでね。ターゲットとしては不快のかな?といったね。
小野伸二は被害がちで、結構でる所作できず、ベンチに座っていた所作多かったのよね。
ワシントンの1マキシマムで伸二、ポンテの2シャドーという形は、こういう時期はあまりなかったね。
2006時期のギドのときは、ワシントン1マキシマムで伸二、ポンテの2シャドーという形は多かったけれどもね。実態、でかくて頼もしいワシントンは反則。

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